新刊「売り上げが伸びるPOPの作り方[婦人服編]」発売

 

CHAPTER1 テーマが絞られているか
改善例1:ブランドテーマ
改善例2:オリジナルプリント
改善例3:母の日パジャマフェア
改善例4:ワンピース&スカート
良い例1:婦人肌着
良い例2:ジーンズ
良い例3:コート
良い例4:パンツ

 

CHAPTER2 伝えるべきことを伝えているか
改善例1:ブランドテーマ
改善例2:ワンピース
良い例1:パンツ
良い例2:デニム素材

 

CHAPTER3 タイトルと説明文に整合性があるか
改善例1:ブランド提案 
改善例2:ブランドテーマ 
良い例1:婦人肌着
良い例2:パンツ

 

CHAPTER4 売上に結びつくPOPの作り方 
1.伝えたい情報を整理する
2.距離に応じて伝えたい情報を決める

アマゾンで購入できます


新刊「売り上げが伸びるPOPの作り方[婦人服飾雑貨編]」発売

 

売り上げが伸びるPOPの作り方[婦人服飾雑貨編]目次
 

CHAPTER1 テーマが絞られているか
改善例1:婦人靴
改善例2:ハンドバッグ
改善例3:シーズン雑貨
改善例4:シーズン雑貨
良い例1:婦人靴
良い例2:シーズン雑貨
良い例3:婦人靴
良い例4:ハンドバッグ

 

CHAPTER2 伝えるべきことを伝えているか
改善例1:婦人靴
改善例2:シーズン雑貨
良い例1:婦人靴
良い例2:シーズン雑貨

 

CHAPTER3 タイトルと説明文に整合性があるか
改善例1:シーズン雑貨
改善例2:婦人靴
良い例1:婦人靴
良い例2:シーズン雑貨

 

CHAPTER4 売上に結びつくPOPの作り方 
1.伝えたい情報を整理する
2.距離に応じて伝えたい情報を決める

 

アマゾンで購入できます。

新刊【POPは 見た目よりことば】発売

電子書籍『実践POPシリーズNo.1」(松井柚子著)が発売されました。
タイト:POPは見た目よりことば
サブタイトル:大事なことは中味が伝わることと伝える中味
本書はPOPで売り上げを伸ばしたい方のための1冊です。
伝えたいことがきちんと伝わり、伝わった内容が魅力的なPOPは売上に貢献します。
本書はそのようなPOPの作り方を解説しました。
読んでもらうための原則、プライスカードなどのルールの決め方やルールの一例、
売上を伸ばすPOP作成の手順を学べます。

価格:500円(税込)
アマゾンで購入できます。

新刊【MDプランの基準を変えて業績を伸ばす】発売

【実践MDシリーズNo.2 MDプランの基準を変えて業績を伸ばす】

 

 

価格:500円(税込)
アマゾンでの購入はこちらから

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■実践MDシリーズNo.1 
【MDプランの基準を変えて業績を伸ばす】
 [業績不振を打開する特効薬はMD]
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

小売店がまずやらなければならないことは自店が狙うお客様を決めることです。

具体的には所得は〇万円くらい、年齢は〇歳くらい、趣味や嗜好は〇〇などと決め、その人たちに支持される商品を揃えます。

このようにターゲットを決めて、その人たちに支持される品揃えを実現する活動をマーチャンダイジング(Merchandising)、略してMDと言います。

本書ではターゲットの決め方、そしてターゲットのニーズにどうこたえていくのか、その考え方を具体的に解説しました。現在の品揃えをどのように改善していくのかについても具体的な数値を使って説明しています。仕入れを担当するバイヤーが本来作成しなければならないMDプランのサンプルも紹介します。本書を読んでまずは現在の品揃えの改善に着手しましょう。

 

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はじめに
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CHAPTER1 ターゲットを決めて品揃えに一貫性を持たせる
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1.MDとはターゲットが満足する品揃えを実現すること 
2.ターゲットその1 エイジ  
3.ターゲットその2 グレード  
4.ターゲットその3 テイスト   
5.ターゲット設定の一例 
----------------------------------------------------
CHAPTER2 品揃えをニーズに合わせる
----------------------------------------------------
1. 分類を決めてMDプランを作成する    
2.分類とMDプランが完成するとデータが欲しくなる 
3.科学重視の店舗運営と感性重視の店舗運営 
4.プライスゾーン・プライスライン  
5.型数を決めると品揃えのイメージが湧く 
6.展開はブランド別でもMDは単品レベルまで押さえる 
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CHAPTER3 現状の品揃えの改善
----------------------------------------------------
1.売上シェアと在庫シェアの比較検証 
2.アイテムの中身の見直し
3.現在庫と売上データから導く未来の中身
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CHAPTER4 バイヤーが作成するべきMDプラン1〜10
----------------------------------------------------
1.基本方針
 MDプラン1.基本方針 
2.商品政策 
 MDプラン2.商品政策
3.6ヶ月商品計画
 MDプラン3.6ヶ月商品計画 
4.予算と型数 
 MDプラン4:分類別売上予算
 MDプラン5:アイテム別型数
 MDプラン6:関心度別型数
 MDプラン7:プライス別型数
5.VMDとの連動 
 MDプラン8:MDと連動したIPプラン
 MDプラン9:MDと連動したVPプラン
 MDプラン10:プロモーション
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新刊【お店の分類を一新して業績を伸ばす】発売

 

マーチャンダイジングの

基礎である分類を分かりやすく解説しました。
科学的な店舗運営に必須なのが
「大・中・小分類の決定」です。

分類の習得に最適な1冊、松井柚子著
『お店の分類を一新して業績を伸ばす』
が発売されました。

価格:500円(税込)

購入できるアマゾンKindleのURL
⇒goo.gl/f362Xc
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お店の分類を一新して業績を伸ばす】 概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本書のサブタイトルは
「分類を制するものMDを制する」です。

"分類"は小売店にとってとても重要なもので、
分類が適切で社員の信頼を得られるようなもので
なければ、商品の仕入れのときや売場を作るとき
にも個人の勘に頼って進めることになります。

科学的な店舗運営に大・中・小分類の決定は必須
ですが、分類を決めることは簡単ではありません。
きちんとした考え方に基づいて「大・中・小分類」
を決めているお店はまだまだ少ないです。

本書では、分類とは何か、大・中・小分類を
どのように決めていくのか、そして分類の違いが
もたらす業績の差についても学んでいただきます。

社員全員が納得できる「大・中・小分類」を決めて
マーチャンダイジングを再生しましょう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■実践MDシリーズNo.1■
 
【お店の分類を一新して業績を伸ばす】
 [分類を制するものMDを制する]
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
●目次
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はじめに
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----------------------------------------------
CHAPTER1 分類の基本
----------------------------------------------
 
1.分類とは
2. 科学的な店舗運営に分類は必須   
3.3つの商品分類と展開分類                  
4.商品分類とMD商品分類
5.使用する分類基準・使用しない分類基準 
6.大・中・小分類
----------------------------------------------
CHAPTER2 分類の決め方
----------------------------------------------
1.分類の基準と分類名の関係を理解できれば
 正しく分類できる
2.商品分類の決定には3つの視点がある
3.売上シェアの偏りと戦略的な操作で分類基準は
 1つに限定しない  
4.分類の決定には5つの法則がある  
----------------------------------------------
CHAPTER3 分類の違いがもたらす業績の差
----------------------------------------------
1.婦人セーターを売るA店とB店の分類の違い
2.分類の違いがもたらす修正のレベルの違い
3.A店とB店の対策の違い 
4.より緻密なC店の対策   
5.A店、B店、C店の違い 
----------------------------------------------
CHAPTER4 Q&A集
----------------------------------------------
1.そもそもMD(マーチャンダイジング)とは?
2.MDとVMDとはどう違うのか?
3.現在のデータを利用して売場作りとMDに
 活かしたい。その進め方は?
4.上司が感性で決めているブランドの選定を
 ルール化したい
5.ブランドのスクラップ&ビルドの際の
 留意点とは?
6.メンズショップの大分類が「カジュアル」と
 「トラッド」、正しいか?
7.分類が「ビジネス・カジュアル・
 先端ファッション」。これを解説してほしい
8.MDバランスを様々な切り口で決めると何故
 欠落商品が少なくなるのか?
----------------------------------------------
CHAPTER5 用語解説
----------------------------------------------
1.グレード 
2.テイスト
3.オケージョン
4.単品・コーディネート
5.アイテム・スタイル・デザイン
----------------------------------------------
CHAPTER6 業績が不振なときの2つの対策
----------------------------------------------
1.基本を深く理解する
2.知らない基本は謙虚に学ぶ 
----------------------------------------------
お知らせ
----------------------------------------------
・購入の特典「VMDとPOPの様々なノウハウ」
・電子書籍のご要望を承ります
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
価格:500円(税込)

アマゾンで購入できます⇒goo.gl/f362Xc

新刊「売り上げが伸びるお店の作り方」が繊研新聞に紹介されました

2017年10月27日の繊研新聞に新刊が紹介されました。
赤枠で囲った箇所に下記の文章が載っています。
繊研新聞20171027

「売り上げが伸びるお店の作り方」
伝えることが繁盛店を作る
<誰が担当しても安定した業績を残すための"お店の科学">
松井柚子 著
実践VMDシリーズ。個人の感性と経験に頼りがちな売り場の現状を理解し、

売れる売り場に改善するための実践力を身につけることが本書の狙い。

店の科学とは、基本原則・ルール・独自ノウハウ。

ディスプレーにも科学があり、その原則を理解してこそ客に伝わる。

伝え方の技術とルールをわかりやすく解説する。

電子書籍アマゾンKindleのみの販売。著者はショーアンドテルのディレクター。
(ショーアンドテル/500円)

新刊「売り上げが伸びるお店の作り方」発売中

売れる店作りの習得に最適な1冊、松井柚子(まついゆうこ)著がいよいよ発売。
写真もビフォーアフターの事例も多数掲載!
購入できるアマゾンのURL⇒http://amzn.to/2ipFNX6

小売店はターゲットを引きつけ、リピーターを増やすことができれば、売り上げは伸びます。では、そのためにどうしたら良いのでしょう。その問いの答えが本書にあります。売り上げを上げるために欠かせない”品揃え情報の伝え方””テーマの設定の仕方””好かれるお店の作り方””売れるディスプレーの作り方””売れるPOPの作り方”等について分かりやすく解説しました。そして具体的にイメージしやすいように写真を92点、イラストを28点、理解を深めるためのビフォーアフターの事例も23点載せました。「VMDのレベルチェック10の設問」の解答も確認できます。本書は売れる店作りの習得に最適な1冊です。

電子書籍のご要望をお聞かせください

ショーアンドテルの電子書籍、VMDシリーズNo.1が間もなく発売されますが、今後のショーアンドテルの電子書籍についてご要望・ご意見をお聞かせ下さい。

 

ショーアンドテルには長年に渡り蓄積してきた膨大な資料があります。それらを電子書籍として公表していくことにしました。VMDシリーズNo.1の後もNo.2、No.3と続き、MDシリーズ、POPシリーズも出していく予定です。

 

そこで、今後出版する本の内容は皆さんのご要望を反映させたものにしていきたいと思います。内容だけではなく、タイトルや表紙画像なども候補を絞った段階で、皆さんのご意見を頂戴しながら決めていくことができれば楽しいのではと思います。もしご興味をお持ちになり、参加しても良いとお思いの方はこちらのページよりお申し込み下さい。

 

こちらからお願い致します。
 
[ご要望・お問い合わせフォーム]をご覧いただき、以下の5項目よりお選び下さい。

 

1.新刊のタイトルや表紙画像の選考に参加したい
2.新刊の内容に要望がある(POP、VMD、MDに関するご要望)
3.新刊、無料レポートなどSHOW&TELLからの情報が欲しい
4.掲載・取材に関するお問い合わせ
5.その他のご要望・お問い合わせ

 

通信欄もありますが、特になければ空欄のままで結構です。

 

ショーアンドテルの電子書籍は皆さんと共に作り上げていきたいと思っており、皆様のご参加をお待ちしております。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

電子書籍VMDシリーズNo.1【売り上げが伸びるお店の作り方】

 

『電子書籍---VMDシリーズNo.1』の発売までもう間もなくです。少々お待ち下さい。
VMDシリーズNo.1「売り上げが伸びるお店の作り方」の内容をご紹介します。

 

『伝え方が9割』というベストセラー本があります。2013年に出版され、2015年に第2弾、2017年1月に漫画化され、シリーズ112万部という大ベストセラーです。

 

著者の佐々木圭一さんは現在コピーライターとして、また作詞家としても活躍されている方です。上智大学理工学部大学院を卒業後、大手広告代理店の博報堂に入社し、「人とコミュニケーションができる人間になりたい」との思いが強く、営業職を希望しますが、コピーライターの部署に配属されます。

 

コピーライターの適正試験の設問は、「生まれ変わったら何になりたいか」でした。佐々木さんは「女子高生が乗る自転車のサドルになりたい」と回答したそうです。それからコピーライターとしての道を歩むことになるのですが、書いても書いても全てボツです。そんな状態が続いたあるとき、伝え方には技術や共通のルールがあり、そして伝え方で人生が変わることを発見します。それを綴ったのが『伝え方が9割』です。「伝え方」に関心のある人が多いのでしょうね。

 

小売業も同じです。伝え方には技術やルールがあります。それはとても重要なことで、伝え方の優劣で業績は大きく変わります。設定したテーマを伝えることができれば、ターゲットを引き付けることも、リピーターを増やすこともできます。では、そのためにはどうしたら良いのでしょう。その答えが本書にあります。

 

売上を上げるために何を伝え、どのように伝えるかをわかりやすく解説しました。そして具体的にイメージしやすいように写真を92点、イラストを28点、理解を深めるためのビフォーアフターの事例も23点載せました。「VMDのレベルチェック10の設問」の解答も確認できます。設問1、2では、お客様に今伝えることを決め、次にそれをディスプレーではどのように伝え、売場ではどのように伝えるかを解説しています。本書は売れる店作りの習得に最適な1冊です。(A4版で122p)

 

発売も間近です。もう少しお待ちください。
宜しくお願い致します。
 

繊研電子版「VMD3分レッスン」のご案内

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■【VMD3分レッスン】
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お客を引き付けるVMDを3分で学べます。
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【お客を誘う陳列ワザ】
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これから夏に向けて、「トラベル」「レジャー」
など館やブランドごとに決められたシーズンテーマ
に基づいて商品をアピールする場面が増えますよね。
 
テーマに該当する商品が多い場合、どういった陳列
をすれば良いのでしょうか。
詳しくはこちら

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【伝わるPOPの作り方】
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今日のテーマはPOP(店頭広告)です。
みなさんのお店では使っていますか?
POPを使えば、商品を見ただけでは分からない
素材の機能などをアピール出来ます。
お店が混み合った際など、口頭接客が届かない場合
にも便利ですが、ただ書くだけでは伝わりません。

詳しくはこちら

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【色がお客を引き付けるワケ】
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今日のテーマは色です。
店頭の色を統一することで入店を促すことが
できます。

詳しくはこちら
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【丈のバリエが伝わるのは?】
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今日はクイズでスタートです。
下の3つのイラストで描かれた店頭で、コートの丈の
バリエーションをわかりやすく見せられているのは
どれでしょう。
VP(正面のボディ)、IP(横のラック)によ〜く
注目して考えてみてください。

詳しくはこちら
新聞掲載のときよりイラストや写真がふんだんに
使用され、より魅力的になっています。
是非ご覧下さい。

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