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優先順位

まずお店にとって重要な分類基準の候補をいくつか上げて、
その優先順位をつけていきます。
その優先順位1位の分類基準で分けた分類が大分類(第1分類)、
2位が中分類(第2分類)となります。


以前のセーターを例にとると、
商品動向をみるときには
テイスト別の売上とシェアを知り、
品揃えプランを立てるときには
テイスト別売上のバランスを決める、
ということなら、
大分類(第1分類)はテイスト別ということになります。


その場合の大分類(第1分類)は、
分類基準テイストで分類した
「アップトゥデイト」「コンサバティブ」などになります。


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