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ハンドバッグのマーチャンダイジング

 

実践MDシリーズNo.4 【ハンドバッグのマーチャンダイジング】 目次

 

CHAPTER1 ハンドバッグのMD

 

1.ターゲットの設定
2.商品構成とプライスゾーン
3.商品分類の大・中・小分類の決定
 A案:グレード、エイジ、ブランドを重視
 B案:グレード、素材、ブランドを重視
 C案:グレード、エイジ、素材を重視
4.アイテム(ショルダー、手提げ等)別型数
 1)グレード別ブランド別アイテム別売上予算
 2)グレード別ブランド別アイテム別型数
 3)アイテム別ブランド別型数
 4)アイテム別総型数
5.アイテム別プライス別型数
 1)グレード別プライスゾーン
 2)ブランドごとのプライス別アイテム別型数
 3)ブランドごとのプライス別アイテム別素材別型数
6.ターゲットと品揃えの整合性
 1)グレードの整合性
 2)エイジの整合性
 3)テイストの整合性
7.キャラクター性と売場作りの整合性
 1)ブランドの位置づけを決める
 2)キャラクターに位置づけられると個性を出せる

 

CHAPTER2 収集データ実例 

 

CHAPTER3 型数算出のイロハ

 

CHAPTER4 バイヤーに不可欠な豊かな感性と科学的な思考とは

 


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