秋冬は3wayコートが人気

15年秋冬の専門店向けレディスコートは、

ダブルフェイスを中心としたカーディガン

のような感覚の爛魁璽妊ガン甍奮阿蓮

人気が分散。

 

各ブランドの受注状況は、

ウールのチェスターフィールドや

ノーカラーのコクーン、ダウン、

トレンチ、モッズ、フェイクムートン

など前年実績のある型がリードしている。

 

そんな中、インナーをそれだけで着られる

などのスリーウエーコートが、

コストパフォーマンスが高く

プロパーで売りやすいと引き合いが強い。

 


引用元:繊研新聞
 

秋冬ダウン、素材とデザインに新しさ

今秋冬のレディスダウンコートは、昨年まで

売れ筋として引きずって作られていた

ポリエステルタフタのベーシックダウンが

姿を消し、全体では減産傾向が目立つ。

 

しかし新たに提案されている商品は、

素材やデザインのバリエーションが広がり、

新鮮さが増しているのが特徴だ。

 

ウール、起毛素材など表面感を変化させた

ほか、シルエットやディテールの工夫、

プリントなど柄物の提案、上品なエレガンス

などがポイントだ。


引用元:繊研新聞

 

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[パで「マー君24連勝」と同じ現象]

その瞬間、日本ハムの首脳陣はベンチで

あっけにとられた表情を浮かべた。

2日の日本ハム対オリックス戦。

初回、オリックスが1点を先制した

直後の守りだった。


続きはこちらで

⇒ http://youtu.be/-VJFgH5DC1M


 

百貨店キャリアの6月は前年越え

百貨店キャリア売り場の6月商戦は、

前年を上回る売り上げの店舗が多かった。


パンツが定番のクロップトに加えて

ワイドシルエットも人気となり、

全体をリードした。

 

パンツのバリエーションが増えたことで、

合わせるトップも好調。

 

松屋銀座本店は6月の売り上げ30%増と好調。

パンツ、ワンピース、ニット・カットソー

トップがそれぞれ約30%増となった。

パンツはワイドやジョグパンが良く、

バリエーションが豊富。

トップは何にでも合わせやすい

ボックスシルエットが人気。

カットソーやニットの羽織りアイテムは、

接触冷感などの機能性が売れる条件。

 

引用元:繊研新聞

 

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[札幌円山パンケーキ]

札幌で一番人気のパンケーキ屋さんです。

今年オープンした「赤れんがテラス館」

に出店しました。


友人によると、ビルズ、クリントン、

エッグスンシングスより美味しかったとか。


⇒ http://youtu.be/iOdt80kkeIc


 

糸からこだわる靴下、アシスト

靴下のアシストは、設立13年で

売上高が20億円になった。


雑貨のツインも22億円と着実に

成長している。

 

3足1000円ながら糸から品質に

こだわった多彩なデザインソックスと、

各種雑貨のトータル提案が支持されている。

 

生産は中国中心で海外生産比率は約75%。

国内は素材から開発する付加価値品を中心に

メーカーと取り組む。

何千におよぶアイテムの豊富さも武器だ。

 

直営店は4年前にスタートした。

消費者情報の収集による企画提案力向上が

主眼で、主力の卸販売先とのバッティングを

極力避けながら出店してきた。

 

靴下と雑貨との相乗効果も評価され、

グランツリー武蔵小杉、グランフロント大阪など

話題の商業施設にも出店している。

 


以上、繊研新聞の引用です。
 

秋冬バッグのトレンドはちょっと縦長

15〜16年秋冬のレディスバッグは、

シンプルなフォルムにメタルのディテールで

アクセントを加えたデザインが多い。

中でも新顔は、スクエアや縦長のショルダー、

トート。




「ポール・スミスバッグ」(スタイル)の

赤茶色のレザーショルダー(3万9000円)は、

縦にジップディテールを配した。



「サザビー」(バゲージハンドラーズ)は、

イタリア製レザーの縦長ショルダー

(3万2000円)を出す。



「ランバンオンブルー」(クイーポ)の

合皮製縦長トート(2万5000円)は、

ツーウエーでリュックとしても使える

ようになっている。



以上、繊研新聞の引用です。

秋冬はスーパースキニーがトレンド

今秋冬に向けて、ストレッチ性の強い

素材を使った、脚に張り付くように細い

スキニージーンズを発売する動きが

強まっている。



リーバイ・ストラウスジャパンが

レディスジーンズの中核商品として

「ロット700」シリーズを7月下旬に発売し、

ゲスジャパンもレギンスのようなジーンズ

「スマートゲス」を出す。



いずれもスタイルのバリエーションを

多く揃え、 できるだけ多くの女性が

着用できるようにしているのが特徴だ。



以上、繊研新聞の引用です。
 

そごう・西武の「ハニカムモード」

そごう・西武は、昨年秋にスタートした

女性向けライフスタイルストア

「ハニカムモード」で、次世代キャリア層の

取り込みに力を入れている。



店独自の目線で集めた衣食住の商品を

提案するなど、従来の百貨店の枠を

超えた取り組みで新規客を増やす。

 

ハニカムモードはファッションに加えて

インテリア、書籍、飲食など幅広く扱う。

さまざまな分野で活躍する人たちを

ディレクターとして起用したり、

協業商品が多いのも特徴だ。

 

ファッション商品はSPA(製造小売業)化

することで、上質でありながら

百貨店としては手頃な価格が好評という。

 

現在、西武池袋本店、そごう横浜店、

そごう千葉店の3店で販売。

 

以上、繊研新聞からの引用です。

シップスの新レーベル、スポーツ街着


シップスはスポーツやアウトドアウエアの

新レーベル「シップス・アクト」を今秋、

発売する。


機能素材を使ったオリジナルと

スポーツブランドとの協業商品の

2ラインで構成し、

全国のシップスのうち、15店で販売する。



シップス・アクトは、高機能なスポーツ

ウエアを街着として使うことをコンセプト

にした新レーベル。

 

オリジナルの「スタンダード・ライン」

はパッカブル、機能性などをキーワードにし、

今秋はアウターをメンズ、ウイメンズ

(1万2000円〜)で各2型、

小物2型(4000円〜)を企画した。



協業するブランドは

「オルテライン」「ナナミカ」

「ザ・ノースフェイス・パープルレーベル」

「エスエヌ・スーパーナチュラル」

「MXP」「スノーピーク」など。

 

今秋はザ・ノースフェイス・パープル

レーベルで

メンズ、レディスのアウター(3万1000円〜)

とブーツ(1万6000円〜)の別注商品も出す。


当面は、シップスの店舗内にコーナーを

設け販売する。

 

今秋のスタートは首都圏のほか、

関西、福岡、金沢の店舗と

自社サイトで販売する計画だ。

 

以上、繊研新聞の引用です。
 

今年の秋冬はコーディガン

レディスの15〜16年秋冬アウターで、

ヒットしそうなのが「コーディガン」。


コート×カーディガン、つまりカーディガン

のような感覚で軽く羽織るアウターのことで、

各社がイチ押ししています。

 

素材はざっくりしたニットやダブルジャージー、

デザインはダブルフェイスのシンプルなもの、

そしてボタンなしのラップタイプも多いようです。

 

秋冬のアウターは「コーディガン」が

ヒットするようです。
 

クロスCがスターバックスと共同出店

レディス専門店のクロスカンパニーは

今秋から、主力ブランド

「アースミュージック&エコロジー」

の郊外大型路面業態「リビングストア」で

スターバックスコーヒージャパンと

共同出店する。



年間10店ペースで郊外路面店を開発、

衣食住2専門店以上を核にした

時間消費・新価値提案の

新型ライフスタイルセンターを構築する。

 

スターバックスとは、同一敷地内に

両社の店を構える形。

「成長立地は新興住宅エリアの郊外路面店」

と考えるクロス側と方向性が一致して

実現した。



秋は2物件で共同出店が決定し、

滋賀・長浜が9月上旬、

石川・戸水は同中旬にオープンする予定。

アースの売り場面積は約330平米。

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